日本に帰りたい?帰れる?それとも、帰れない?とあるナショナリズムでの、とある階層の暮れ

第3世界中に住んで掛かるとある夫妻の場合、その世界中はどこにとっても他国なので、どちらかが先に死んでしまった場合はどうするか悩みどころだ。ぼくなら、迷わず日本に戻る事を選択すると思いますが、この先ずっとここで何十時期といった暮らしてきたら、それも叶わないのかなとも思います・・・。やり切れない実情ではありますが、年老いた人間にとりまして、永年生きてきたフィールドを捨ててまで真新しいところで生活するのは並大抵の努力で望める事ではないとも言えます。けれども、自国ではないこういう外国で、人生のパートナーを失っても1人で、元気に暮らしていける自身は、ぼくにはありません。やにわにクリスマスが過ぎていき、今や大晦日なのですね。インターネットでは、レコード大賞のマガジンがあったり、おせちメニューのブームが取りあげられていたりしていますが、私の近くはなんにも大晦日も元旦の調子も感じ取れず、クリスマスのライトアップがあちらこちらで点灯しっぱなしだ(笑)。こちらの世界中では、クリスマスのライトアップは、元旦が明けてもついている家屋もあるとかで、元旦休日がある会社でも、まとめてクリスマスホリデーに関してになっているようです。一先ず、減速タウンでは年明けを祝う事例が随所で行われますが、元旦によって、クリスマス休日の最終編というインプレッションでしょうか。http://careerlingual.mobi/